燻製有機ピクルスの素【好評発売中!】

有機野菜にうれしい調味料「有機燻製ピクルスの素」


■わずか3ステップで出来上がり。容器の準備も煮沸消毒も必要ない簡単クッキング
商品自体が容器になっているので、漬込み用の容器の準備や煮沸消毒の工程が全く必要ありません。洗浄した野菜を切って、開封した商品に入れて、冷蔵庫で1時間以上冷やすだけ、という3ステップで簡単にピクルスが出来上がります。

■今までにない「有機野菜の燻製風味」

有機野菜への新たな風味付けの提案である「有機燻製ピクルスの素」は厳選された有機JAS認証の有機純米酢と有機砂糖、パタゴニア塩湖の湖塩のみを使用し、化学調味料や香料など一切使用せず「液体燻製」という類稀な加工を施すことで今までのピクルスにはない独特の燻製風味を楽しむことができます。

■燻製風味だから出来る、様々な活用術
「有機燻製ピクルスの素」は野菜を漬け終わったあとも更に用途が拡大します。通常、漬け込み後のピクルス液は野菜の水分が出ているために再漬け込みには適しませんでしたが、本品はしっかりと燻製風味がついているため肉や魚との相性が非常に良く、南蛮漬けやマリネ液として使う(※1)と野菜の旨味と絡み合って非常に美味しい料理が出来上がります。片栗粉などを加え、とろみをつけることで甘酢あんかけとしての再利用なども出来、最後の1滴まで無駄なく使用できます。
※1:漬け込み液は一旦75℃以上に過熱をしてから再活用ください。

■それぞれの季節にそれぞれの使い方
ほのかな燻製風味の「有機燻製ピクルスの素」は少々クセのある野菜もまろやかに美味しく仕上げる効果があります。それぞれの季節の特徴ある野菜で四季折々の味が楽しめます。
春:煮物以外はついつい余りがちなタケノコもアク抜きをして漬け込むだけ。
夏:ショウガ・ミョウガなどのクセがスモークと食べると超まろやか。
秋:お野菜の後はサーモンとキノコを漬けて…。白ワインが止まらない…。
冬:レンコンなどの冬の根菜はピクルスにぴったり。温めてホットピクルスも。


■小窓が活きるお洒落なデザインでパーティーシーンにも

「有機燻製ピクルスの素」は商品パッケージにあえて鮮やかな色を使用せず、パッケージの1部を透明にすることで漬け込んだときの野菜の色が映えるように設計していますので、付け込んでいる間の姿が非常に見栄えが良くお洒落です。友達の家へ訪問するときのチョットした手土産や、家庭菜園の野菜をホームパーティーに持ち込むなど、ライフスタイルを語るシーンで人気を呼びます

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株式会社リオ
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